導入で実現できること
人事評価管理
使用・共有できる人
人事、経営職、管理職、社員
人事評価ナビゲーターは医療法人や社会福祉法人の導入実績が豊富なシステム。その理由は、複数の拠点と本部とがあり、紙やExcelで運用している人事評価シートを比較的容易に、クラウド環境に移行できる点にあります。結果、評価することやシートの回収、集計などにかかる稼働を大きく減らすことが可能となります。
人事評価ナビゲーターは月額利用料が最少だと5,500円(税込)に設定されているなど、中小・中堅企業にとって導入しやすい料金体系を採用。
一方、機能では一次評価をまとめてコピーして二次評価者の作業を軽減できるなど、細部の使い勝手のよさが光る人事評価システムといえます。
使い方の質問やトラブル時のヘルプ、顧客情報の管理など、人事評価ナビゲーターを導入すると専用のサポートセンターが幅広くフォローアップしてくれます。運営元の日本経営は組織戦略のコンサルでもあり、専門的知見を活かしてサポートしてもらえば、利用側としても安心できます。
※従業員数1,000名超の場合は別途見積。
※2週間の無料トライアルあり。
1,700名を超える職員が在籍していて、人事評価シートは10等級の階層別に評価項目を設定。かつてはこれを紙資料として運用していたものをExcelに入力後、本部で集計するという工程で、かなりの手間と時間がかかっていました。
人事評価ナビゲーター導入後は各事業所と本部でシームレスな管理が可能となり、業務効率の改善になっています。
参照元:人事評価ナビゲーター公式サイト(https://hyoka-navi.nkgr.co.jp/case/1173675)
元々の人事評価制度は上司・同僚・部下による360度評価だったのですが、各人評価すること自体の稼働が負担となっている状況でした。それを、「人事評価ナビゲーターによる行動評価」と「リフレクション面談による目標の進捗確認」の並列運用に変更。評価の結果やコメントを評価対象者に公開する透明性を重視しています。
参照元:人事評価ナビゲーター公式サイト(https://hyoka-navi.nkgr.co.jp/1231467)
1,000名を超える職員がいる医療法人で、人事評価ナビゲーターを導入したことによって評価シートのペーパーレス化を実現。移行直後は紙を求める声もあったのですが、各施設は共用パソコンの利用が浸透、スタッフによっては当人のスマートフォンで操作するなど、評価シートの回収も期限に収まるようになっています。
参照元:人事評価ナビゲーター公式サイト(https://hyoka-navi.nkgr.co.jp/1349418)
従業員1,000名以下の企業や保健・医療・福祉法人で、機能の豊富さよりはコスパ重視のニーズに合います。
日本経営という企業の設立は1999年ですが、日本経営グループの創業は1967年と半世紀以上の歴史があります。保健・医療・福祉関連の経営及び組織戦略のコンサルティングなどに注力、中小・中堅企業の経営支援なども手掛けています。
| 所在地 | 大阪府豊中市寺内2-13-3 |
|---|---|
| 問合せ電話 | 0120-205-488 |
| 公式サイト | https://hyoka-navi.nkgr.co.jp/ |
人事評価に関する基本的な情報を一元管理し、評価業務を効率化してくれるシステム
社員ひとりひとりの人材情報を蓄積・分析・管理する機能を備えたシステム
目標の達成や評価のプロセスの見える化・定性を可視化して評価できるシステム
社員の成長や貢献を見逃さずに評価やフィードバックに反映できるシステム